2026年憲法講演会「戦争、記憶、そして今 」 ~ 韓国文学と沖縄文学をつなぐもの~

 3日の憲法記念日、恒例の「憲法講演会」が浦添市民会館で行われた。講師は韓国文学翻訳者・斎藤真理子さん。韓国文学と沖縄文学の類似性を、植民地的圧政と苛烈な戦争を生き延びてきた歴史的な背景から語った。パワーポイントを使わず、語りだけの講演だったため、難聴の私には聞き取りが難しく、琉球新報の記事で紹介する。

                <5月3日 琉球新報>

 

 

2026年5月4日リンクURL