今朝の新聞(琉球新報)
辺野古の浜を埋め尽くした5.500人の熱い想いが
台風の雨も押し返したかのような晴天の下、集会は開かれた。
前回の8・23集会に関して
メディアから感想を問われた管官房長官は、
3.500人が目に入らなかったらしく
「空からは確認できなかった」と答えていたが
さて、今回の5500人には何と答えるのだろうか。
辺野古浜の「砂粒かと思った」とでも
言うだろうか?
琉球新報は
「沖縄防衛局は、今日午前、辺野古埋め立てに向けた本格的な海上作業に着手した」と報じる
号外を発行した。