これまでも米国内軍事関係シンクタンクなどが、たびたび言及してきたことではあるが、今回は米国の軍事担当部署の中枢である国防総省の見解表明である。 高市超保守タカ派政権の大勝利で、「もう隠さなくても大丈夫!」ということなのであろうが、「やっぱりね!」

これまでも米国内軍事関係シンクタンクなどが、たびたび言及してきたことではあるが、今回は米国の軍事担当部署の中枢である国防総省の見解表明である。 高市超保守タカ派政権の大勝利で、「もう隠さなくても大丈夫!」ということなのであろうが、「やっぱりね!」

今朝の琉球新報の記事。それこそ言葉もない。「辺野古工事中止は現実的ではない」は、中道(立民)の本音だった。もうごまかしようはない。「中道」旧立民は、沖縄を切り捨てたのだ。


辺野古を止めるためには「中道」ではなく、革新連合を組み立てるしかないのではないか?
夢なら覚めてほしいと願いつつ、3日目の朝を迎えた。つぎつぎ県内外の友人たちから、悲鳴のようなメールや電話。「ワッター ウチナー チャーナイガヤー!(われらの沖縄、どうなっていくのか!」返ことばもない。「だっからよー!」としか言えなかった。 